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2019夏期講習会 

美術系進路を目指す人をサポート、バックアップします!
個別指導制の教室です。各生徒さんの画力に沿いながら丁寧に実技力を身につけていきます。始めての人からでも安心して来てください

       
美術系の進路に進む(美大/芸大/美術高校受験)に於いて、必要とされる実技力(各専攻)を習得する事を
目的としています。自分がこの道に行くと決めてから実際大学を受験するまでの間、具体的にどんなことをするのか、何を選べばいいのか、方向を定め、求められる課題に対応できるよう力をつけます。
2019年合格 名市大デザイン 多摩美大油画  名古屋芸大デザイン  名古屋造形大デザイン・ 建築   2018年合格 愛知教育大 滋賀県立大 岐阜大 名古屋芸大 名古屋造形大 愛知学芸大 2017年合格 愛知教育大初等教育 岐阜大教育美術 三重大工学建築 名古屋芸大油画・日本画 名古屋造形大美術 他  
  入塾資格   美術系を希望する高卒・高校生/中学生
  開設コース   デザイン/工芸コース絵画コース(油彩/日本画)
   ●教育系美術コース基礎科 美術高校受験コース  
高3〜 デザイン/工芸コース 週3〜
clickクリック
絵画/油画・日本画コース
教育系美術コース 週2/3
専門系美術コース 週2
高1・2 基礎コース 週2
中学生 美術高受験コース 週1/2  クリック
授業日/時間
月曜日  18:00〜21:00 
金曜/土曜日  17:30〜20:30
日曜日  14:00〜17:00
*講習会(夏期・冬期・春期・直前)の時は曜日変更します   《祝祭日休》  
   学費/
 スケジュール
 クリック
 授業内容/
 合格者案内
 クリック    
【美大受験コース】
【誰にでも備わった芸術的感性。体験/気付き/そして自らを磨く。】
高3〜対象 高3/高卒生
デザイン・工芸コース  多様化する美大受験の傾向に合わせ各人の持つ個性や力量に合わせ個人的なアドヴァイスをおこなっていきます。
3年生に於いては希望する大学がどのようなものを求めているか具体的に出題される問題傾向を基に限られた時間の中で(特に現役生/授業・部活)最大限必要とされる実技を絞り込み試験までに安定した力を養っていきます。
油画・日本画コース
教育系美術コース
専門校対応コース
(短大/専門校/アニメ)
高1/2
基礎科コース
 まず基礎的な課題を行うことで美術進学への道筋となるでしょう。受験課題とは違うことを行う
事でより自分が目指す道に広い視野を築き求める方向(具体的な専攻・大学)が見えてきます。
初心者に於いてもはじめは時間をかけじっくりと、描きやすいもの、楽しいと感じるモチーフを選択して受験を通しての美術の世界の楽しさを感じる所から始めましょう。
 
中部近郊(愛知・岐阜・三重・静岡)の美大を受験される方へ クリック
2019年おめでとう 旭丘高校 3名 東邦高校3名(1名特待生合格) 起工業高校 2名 2018年 おめでとう 旭丘高校 1名 起工業高校 3名 2017年 おめでとう!旭丘高校美術科 1名 東邦高校美術科 2名 他 
【美術高校受験コース】
描けるようになると楽しくなる・受験をとおして美術を知る
中学生
美術系高校を受験する中学生の為のコースです。過去の出題データーを元に受験対応の実技力を養っていきますきちんとした実技カリキュラムの元着実に難関校への実績を上げています。

東海周辺主な美術高校

旭丘高校美術科/名古屋市工芸デザイン/愛知工業デザイン/起工業デザイン/東邦美術科/岐阜加納美術科/


■ 美術高校受験に於ける試験のデッサンに対応するため、まず基本的な物を描く所から始めます。
道具の使い方、基本形体のデッサン、立体の陰影表現などを行います。
又デッサンとは別に、色を使ったイメージ表現や、立体
制作なども同時に行い、各高校受験に合わせた課題や
美術表現の基礎なども習得していきます。

旭丘高校美術科合格者作品

東邦高校合格者作品

起工業デザイン科合格者
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阜・三重・静岡)を受験(美大・美術高校)される方へ 
◆◇◆授業内容/合格者案内◆◇◆

少人数制による美大受験のための実技力習得を目的とした、授業を行います。
落ち着いた環境の中、それぞれの実技段階、あるいは受験大学に合わせた課題を制作していきます.

◆美大受験における実技試験は、現在その大学が指定する内容の実技課題を行う様になっています。
デッサン、各科の実技(デザイン、油彩、日本画、美術系教育大…)など大学によりその内容はさまざまです。
自分が美大に進みたいと思ってからこれらの内容を習得するためにはある程度の時間をかけ、制作しなくては上達は難しいと思います。
まずは実技の基礎的な課題(描きやすいもの)からはじめましょう。
じっくり制作に取り組み、絵と向き合うことが大切です。
安定した基礎力を身につけることは、多様な問題にも柔軟に対応できる力をつける
近道です。
◆多くの美大受験の基礎課題となるものは
デッサンです。
デッサンというと、〈難しい〉というイメージがある人もいるかもしれませんが、はじめてみると、〈描く〉ということは体験する上でも、理解する上でも、案外、楽しい作業であると感じられます。
はじめからうまく描こうと焦らず、過程を楽しむ気持ちで
のびのび制作しましょう。
《絵が好き》である気持ちは絵の魅力にも繋がります。 

始めに必要な道具等はデッサン用具一式
です。用具の内容はゼミにて一覧があります。
必要に応じて揃えて下さい。
(鉛筆数種類、練り消し、カルトン…等)
合格者一覧

【中部エリア国公私立校】  愛知芸大  名市大  愛知教育大  岐阜大 静岡大                 名古屋芸大  名古屋造形大  愛知産業大 愛知学芸大

【他県エリア公私立校】     広島市大  多摩美大  武蔵野美大  女子美大
                 東京工芸大

【関西エリア・公私立校】   京都市芸大 大阪教育大 大阪芸大 京都造形大
                 京都精華大

【短大・専門系】      岐阜女子短大 大垣女子大  IAMAS(国立芸術アカデミー              トライデント 名古屋デザイン                                     
近年美大受験も時代の流れや少子化に影響を受け以前より大きく変化しています。一部難関有名校を除いては現役合格の占める枠が多少広くなりつつもあります。ただそれに合わせて大学側も時代に合わせた問題変化や今までとは違った新しい価値観の才能を求め、大学そのものの個性を強く打ち出そうとしているように感じます。従来の基礎的な物を描写する(デッサン力と言われるもの)を大切にしながらも、柔軟な新しい感覚にも対応してまいります。

〈講師〉

愛知県立芸術大油画科卒 後、瀬戸デザイン事務所勤務、岐阜デザイン専門学校講師、美術受験予備校講師
2016 ドイツBerliner Liste art fair 、2014亀山トリエンナーレ、日英欧国際交流tokyo 等


       
  

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